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実績紹介 サードプレイスの実績を、クライアント様との対談方式でご紹介しています。

■無敵のプレゼンターになる

あなたを、最高のパフォーマンスを発揮するプレゼンターに変えます。

  • ■全年代
    ■プレゼンほぼ未経験
  • 印象のコントロール方法や人前に立つ際の自己表現力を習得。
  • 話を肯定的に聞いてもらえるようになる。
    周囲の協力を得られるようになる。
  • ■全年代
    ■プレゼン初心者
  • 相手軸に立ったコンテンツ作成のために必要な考え方やテクニックを習得。
  • キーワード、キーセンテンスを使うことで、相手に強く印象づけることができるようになる。
  • ■全年代
    ■プレゼンに慣れ、停滞期
  • コンペに勝つ、提案を通す等に必要な、相手を動かすプレゼン術を習得。
  • 迫力のある表現で相手の感情に働きかけ、こちらの意図どおりに動くように仕向けられる。

■プレゼンテーション研修

プレゼンテーション初心者からビジネス現場で使いこなしている慣れた方まで幅広く対応します。

  • 弊社のプレゼンテーション研修は100%オリジナル。
    よく見れば○○社の研修と似ている、というようなことはありません。
  • 創業以来、ずっと人気No.1の研修。なぜなら、他社のプレゼンテーション研修とは受講生の「変化の確度」が違うから。
  • 弊社のプレゼンテーション研修にはプロ講師の瞬時のフィードバックに加えて、受講生がお互いにアドバイスし合う仕掛けがあります。

■研修の目的

プレゼンテーションは、経験も実績も問わない、伸ばそうと思えば誰もが高められるスキルです。年齢も性別も関係ありません。 しかも、身につけて上手になれば、あらゆる場面で活用できる万能スキルです。

弊社のプレゼンテーション研修では、実際に人前で話す機会を多数設け、楽しく競争しながら学んでいきます。

大事なのは、一つのプレゼンテーション資料を修正できる事ではなく、受講者を優れたプレゼンターに成長させることです。 そうすれば、プレゼンテーション研修後も様々なプレゼンテーションを自力で高めることができる上、同僚や後輩にアドバイスすることも可能になるからです。

「受講者をプチ講師にして、現場に帰す。」
これは弊社プレゼンテーション研修のもう一つの特徴でもあります。

■基本スケージュル

1日目
午前
■研修意図の確認&アイスブレイク  
■プレゼンテーションの定義〜プレゼンテーションは依頼行為〜  
■オプションパート
モジュール1 印象のコントロール  
午後
モジュール2 アイコンタクトワーク
モジュール3 予告編:口頭プレゼンテーション  
■コンテンツの魅せ方レクチャー  
■一日の振り返り
2日目
午前
■前日の復習  
■オプションパート
モジュール4 プレゼンテーション設計
■プレゼンテーションリハーサル  
午後
■オプションパート モジュール5 本番想定プレゼンテーション   ■講師からのフィードバック  
■まとめ  

※上記スケジュールでは、モジュールを全て選択しましたが、クライアント向けカスタマイズパートカスタマイズパートの組み合わせは自由自在です。

■研修オプション

サードプレイスの研修はベースとなる進行スケジュールに、クライアント様とご相談のうえ各種モジュールを組み合わせて完成させます。
以下は基本モジュールとなりますが、クライアント様のご要望により、新規モジュールを作成することも可能です。

モジュール1	〜印象のコントロール〜

プレゼンテーションに限らず、人前で話すときにはまず自己紹介。ここで相手の関心を掴めるかどうかで次の展開のやりやすさは全然違います。
このワークでは、自己紹介で使える言葉をキャラクターを表す表現に限定することで、人前で話すことが苦手と言う人にも敷居が低く、 さらに競争とリベンジの巧みな仕掛けにより、知らないうちに自己表現力が高まります。

モジュール2	アイコンタクトワーク

大事なことだとわかってはいるものの、苦手な人にとってはなかなか実行できないことの一つに、「相手の目を見て話す」があります。
ところがこのワークを行なうと、講師からの微妙な負荷のかけ具合もあって、「アイコンタクトなんてやればできる」と意識が変わり、 さらにはお互いのプレゼンテーション姿勢についても自然にアドバイスし合うようになります。
また、普段見たこともない自分の立ち振る舞いを知ることで、弱点がズバリわかるようになります。

モジュール3	予告編:口頭プレゼンテーション

まず、枝葉末節の話に終始して本題が見えなくなることを避けるために、主要メッセージだけを抜粋し、 口頭、もしくは資料(パワーポイント等)の説明をしてもらいます。普段行なっているプレゼンテーションから、余計な要素を取り去ることで、 自分が本当に伝えたいことが見えてきます。プレゼンテーションの根幹を見直すワークとなります。

モジュール4	プレゼンテーション設計

プレゼンテーションにおいて、もっとも重要なのがプレゼンテーション設計です。 プレゼンテーションを一つのまとまりとして扱わず、伝えたいことをテーマや内容によっていくつかのモジュールに分け、その順番やボリュームを整えます。 そうすることで、相手の事情に合わせたプレゼンテーションをすることができるようになるのです。

モジュール5	本番想定プレゼンテーション

全ての準備が整ったら、あとは本番でいつもどおりの力を発揮するだけです。もし、あなたが本番に弱い人であるなら、 どうすればプレゼンテーションの現場で本領が発揮できるのか、真剣に考える必要があります。
プレゼンテーションの現場で、聞き手に対して何をすべきなのか。本番さながらの実践ワークでそのコツを学び、身体で覚えていきます。

■他にない強み

臨時のフィードバック 受験生が楽しく競い合う仕掛け
プレゼンテーション研修ではその難易度に応じて「講師からの瞬時のフィードバック」が行なわれます。
これは、受講生一人一人のプレゼンテーションに対して、即時、的確にフィードバックをしていくこと。常識的なアドバイスの枠にとらわれず、 各人の個性、価値観にまで言及するものであり、その精度の高さとスピード、そして受講生の納得感は高い。
テンポの良い講義進行に加え、グループリーダーの持ち回り制度、指名制度、知識を問わず考える力を試すアイスブレイクの実施、 受講生同士の投票制度など、いくつもの仕掛けにより受講生が刺激しあい、競い合う関係が生まれます。 プレゼンテーション研修により、最後は自らの成長変化を宣言するまでになります。
受験生が自分の強み弱みを体感するワーク  
プレゼンテーション研修初日の午前から午後にかけて行なわれる2つのワーク「自己紹介」「アイコンタクト」は受講生の現状を浮き彫りにし、かつ改善点を自覚できる人気のワーク。
プレゼンテーションが苦手という方も、自然になじむようになり、声が大きく出せたり、長い時間話せたりと、変化を自覚、体感できる研修です。
他にない強み イメージ画像

受講対象者

基本的に全年代となります。
特に基礎研修は、初心者、未経験者を対象に作られていますが、多少の経験はある、ずっと昔にやったことがあるという方にも対応しています。
受講生の母集団のレベルや経験値がバラバラの場合、こちらのプレゼンテーション研修をお勧めします。

研修実績(2008年〜2009年のみ紹介)

2008年
人材育成会社 (全2回)(4月24日他)
大手建機メーカー (全5回)(7月10日他)
大手農機メーカー (2日間 全2回)(7月23-24日他)
大手自動車メーカー(全5回)(8月19日他)
新潟県 (全2回)(10月4日他 於新潟)
大手運送会社 (10月5日)
大手鉄道会社 (全2回)(10月11日他 於大阪)
大手製薬会社 (2日間)(11月29-30日 於大阪)
2009年
大手自動車メーカー (2月3日)
新潟県 (2月10日 於新潟)
大手新聞販社 (6月23日 於札幌)
人材育成会社 (7月3日 於福岡)
大手製薬会社 (2日間 全2回)(8月22-23日 於大阪)
大手農機メーカー (2日間 全2回)(8月25-26日他)
人材育成会社 (9月11日他)
新潟県 (全2回) (10月3日他 於新潟)
大手運送会社 (10月31日)
大手鉄道会社 (全2回) (11月7日他 於大阪)
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